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2010'12.21 (Tue)

太極拳とクリスマスプレゼント

今日は、2010年最後の太極拳の教室でした。
あきさきの太極拳暦も2011年には、スタートから7年目になります。

。。。。。。よく続いたなぁ(笑)

我ながらしみじみと思います。というのも。。。
あきは、癇癪もちで意固地な性格なので、うまくいかないとすぐに投げ出しちゃうんです。
しかも、もともとすごい運動おんちでスポーツ経験なし。ついでに根性もなし。
イヤなことからはいつも全力で逃げてきた。

そんなあきが太極拳に真正面から挑んで、今まで続けてこれたのは、きっと。。。
太極拳が好きで。太極拳のO先生が好きで。太極拳で知り合ったひとたちが好きで。
太極拳が『好き』のカタマリだからなんですね。

まさに「好きこそものの上手なれ」。
しんどくても頑張れるのは、あきが心底、惚れこんじゃってるからなんですね。


ハナシはそれますが。。。
今日は太極拳のクラスメイト、Iさんから、クリスマスプレゼントをいただきました。

Iさんは、紅茶のお勉強を本格的にされている方で、紅茶にとっても詳しいです。
あるときIさんとあきは「紅茶好き」で意気投合。
以来よくふたりで紅茶トークしたりして、仲良くしてもらっています。

そんなIさんから頂いたプレゼント。

PC210357.jpg

花束みたいなかわいいラッピング!
おうちに帰ってきてさっそく開けてみました。

PC210359.jpg

いただいたのはイギリスの紅茶メーカー『フォートナム&メイソン』の紅茶でした!
美しく輝くキレイな紅茶缶、しかも豪華に125グラム入り。
『グリーンダージリン』というお茶です。

Iさんが言うには、今年の『フォートナム&メイソン』のナンバーワン!だそう。

以下『フォートナム&メイソン』のHPから引用。

「グリーンダージリン」
ヒマラヤ山脈のふもと、海抜6000フィートのところで育った最高級のダージリンが使われています。
マスカットフレーバーと緑茶の味わいが融合した、軽めで独特な味わいのお茶です。
紅茶のシャンパンと称されるほど香り高い茶葉の産地として知られるダージリン地方。
生産量が少なく稀少価値の高いダージリン産のグリーンティー。
日本茶や中国緑茶とも違う、透明感のあるみずみずしい味わいです。


茶葉を発酵させて作る紅茶と違い、緑茶のように不発酵の工程で作られたお茶だそう。
Iさん曰く、見た目は緑茶のようですが、たしかに特徴のマスカットフレーバーはダージリン。

もう少し詳しく知りたかったので、紅茶缶に書かれていた説明文を読んでみました。
イギリスの紅茶メーカーのものなので説明は全部当然英語。
それを、PCの翻訳機能を使って、日本語になおしてみました。


結果。

通常のダージリンの特有のMuscatel雰囲気は不酸化している葉のこの選んだ混合から明確に出て来ます。
酒で、雲がないときに、その最善の状態である明確なyerrowy外観は乳をしぼられます。

。。。。。。ヒドイ。
ひどい翻訳です、てゆーか意味わかんないし!
ツッコミどころがありすぎて迷うけどとりあえず。
「外観は乳をしぼっれます」ってどこのだれの乳しぼるのさ!?

PC、たまにアホだなと思います(笑)


紅茶缶と一緒にこんなにカワイイクリップが同封されていました♪

PC210361.jpg

いやーうれしかった!
Iさん、本当にありがとうございました☆



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